ちょうど「容疑者Xの献身」(東野圭吾著)を読んだところで
次の福山雅治主演の月9の記事を見たから、何かひっかかってたけど
やっぱり、東野圭吾の湯川学シリーズをドラマ化だった。
「探偵ガリレオ」と「予知夢」をやるみたい。
どんな風になるかわかんないけど
私の頭の中では実写が動き出している。
それぞれのキャストもなかなか合ってる気がするので楽しみ。
それにしても、「容疑者Xの献身」は面白かった。
直木賞も納得の作品だった。
信じてた人に裏切られるってこんな感じか。
イライラ、ムカムカ、カチン、胸が苦しい、恥ずかしい…
いろんな感情が出てきて収拾がつかないよ。
こんな気持ちヤダ。胸が痛いよ。
二度と話したくない、でも、本人はどこ吹く風。
悔しいなー。
笑顔で話なんてできないよ!
もうすぐ居なくなるんだけどさっ。